活動報告

昨年に続いて、紅葉のタイミングに合わせて「安達太良山」登山に挑戦。
今回はロープウェイを利用して、山頂駅から「安達太良山」登頂を済ませて、お隣の「鉄山」も目指します。
下山は、峰の辻~勢至平を経由して徒歩で駐車場まで。
秀夫君1人が、順子さん&靖子さん&奈穂美さんの女子3人従えての新しいたんぽぽ登山スタイル!
写真笑顔と背景から、登山日和の中で皆さん大満足のご様子!
さてさて、紅葉はどんな具合だったのか?

「青森旅」(3日目)

2023年09月11日

「青森旅」最終日は、恐山で朝のお勤めを済ませてから、評判の「うに弁当」を昼食に三陸海岸の景色を堪能するため、下北半島を南下して三陸鉄道久慈駅を目指します。
余裕確保のため出発時間を前倒ししたのですが、ナビの到着予想時間が電車出発時間より遅かったので、ちょっと焦って移動!
近づくにつれて時間補正表示されて、結局予定通りの到着となり一安心。
岩泉小本駅で合流して、最終地「龍泉洞」の観光を終えて、帰路につき全員無事に帰宅。
楽しい2泊3日の「青森旅」でした!

「青森旅」(2日目)

2023年09月10日

「青森旅」2日目は、十和田湖畔の心霊スポット「十和田神社」を参拝し、「乙女の像」と湖畔景色を堪能した後、本州最北端の下北半島「大間崎」へ移動。
天気に恵まれて、北海道函館の五稜郭タワーをしっかり確認した後、昼食に本場「まぐろ丼」を美味しくいただく事に!
ちょっとお値段はお高めですが、許し納得出来るほどの美味しさに大満足。
その後、「仏ヶ浦」に立ち寄り高さ90m級の岩が並び連なる景勝地を散策。
駐車場からの高低差約100mの下り&上りは辛かったですが、それだけの価値はあったと言うところ。
今日は、霊場「恐山」内にある宿坊「吉祥閣」で一泊。
入山してから夕食までに、ビールを我慢しながら霊場内の岩場散策や遠くの湖の景色を楽しみました。
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「青森旅」(1日目)

2023年09月09日

朝一番で栃木県を発って、本州最北端の青森県を目指し、2泊3日の旅の始まりです。
満タンスタートの「ハイエース」も現地到着手前で給油が必要になり、本当に遠くまで来たのだと実感するところ。
台風13号が本州に近づいて天気も荒れるかもとの心配でしたが、本土上陸前に熱帯低気圧にレベルダウンすると共に本州から離れて行った事もあって、「青森旅」の初日は雨でも仕方ないかと思いきや、観光&トレッキング日和に!
「十和田食堂」で有名B級グルメ「バラ焼き定食」を完食した後、休屋から遊覧船に乗って「十和田湖」観光しながら、「奥入瀬渓流」下り方面入口の子ノ口へ移動し、トレッキングを開始。
見所満載の景色を楽しんだ後、馬門岩からJRバスで「十和田湖ビューホテル」のある休屋まで戻りチェックイン。
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「至仏山」登山

2023年08月20日

参加3人は全員、「至仏山」登山初挑戦!
「鳩待峠」~「山の鼻」~「至仏山」~「小至仏山」~「鳩待峠」コースで、無理せず休憩を取りなら山頂を目指します。
山頂到着までは晴れ模様で、気温も20℃程度に加え適度な風に恵まれて、疲労も少なく山頂に到着。
登っていく毎に「尾瀬ヶ原」と「燧ヶ岳」の景色の変化を楽しめ、コース選択が良かったと自画自賛。
下山のため「至仏山」から「小至仏山」へ移動途中から、雨が降り始め岩場が濡れて滑りやすくなり、慎重な下山となって予想以上に時間をロス。
本格的な「登山」でしたが、晴れと雨の環境体験盛りだくさんで、無事に貫徹!(良い経験&自信となりました!)

シーズン3回目のトレッキングは、「玉原湿原~ぶな平コース」(約3時間)に挑戦。
兼ねてから靖子さんの希望の強かった、「ラベンダーパーク」と「白根温泉薬師の湯(日帰り)」を盛り込んで、日にちも土曜日にセッティングして望んだのですが、催行前日にコロナ陽性者との接触が発覚し、本人も泣く泣く参加を諦めるハプニングも。
参加者5人で「玉原湿原」を2グループにコース分けしトレッキングを終え、合流したのち「ラベンダーパーク」へ移動。
30周年記念イヤーでラベンダーも見頃の土曜日という事で、「ラベンダーパーク」の人気は高く、観光バスや自車で訪れる観光客が途切れること無く大賑わい!
来客サービス体制も万全で、屋根付きベンチの設置や生演奏会など催しも多く、好印象!
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今シーズン2回目は、「尾瀬沼」トレッキングに挑戦!
尾瀨御池からシャトルバスで沼山峠まで移動し、「尾瀬沼」を目指します。
途中の「大江湿原」では、ニッコウキスゲ鑑賞を期待したものの、時期尚早気味でパラパラ状態で残念な結果に。
ビジターセンター到着後に十分休憩を取って、右回りで「尾瀬沼」一周(約7.7km)も。
沼山峠~尾瀬沼往復も含めて、総計距離約14.3kmを皆さん頑張って完歩する事が出来ました。
その後は「奥只見」へ移動して、釣行男子が宿泊利用する「山小屋」や釣り場所、ボート設置場所などを表敬訪問。
ちょっと予定より遅くなりましたが、檜枝岐の「燧の湯」でしっかり汗と疲れを流し帰路につきました。

梅雨期間中ですが、天気に恵まれて今シーズン初のトレッキングを慣行。
「裏磐梯ビジターセンター」を出発し、「裏磐梯サイトステーション」までの約10kmを、景観を楽しみ&休憩を挟みながら、約4時間掛けて達成。
足慣らしには最適なレベルのコースでしたが、個人差の関係で2グループに分かれて、各自頑張って目的地到達に。
今回は、奈穂美さん初参加で、ためになる情報提供やグループ連携に大活躍もあり感謝するところ。
現地への「高速」移動も日曜日でETC割引が適用されたり、景色を楽しみながらの持ち込みの美味しい昼食もあって、大変お財布に優しいトレッキングにもなりました。
帰宅後は、心地良い「疲れ」を感じられたようで、皆さん早目の就寝になった模様。
皆さん、大変お疲れ様でした!

「山陰旅」(6日目)

2023年05月18日

「山陰旅」も今日で最終日。
午前中の「伊根湾巡り遊覧船」で、伊根の舟屋を海から見学したあと、道の駅「舟屋の里伊根」に立ち寄り、湾と周辺の舟屋を見下ろして楽しむ事に。
とは言うものの、遊覧船乗り場や海に出てからも、「かもめ」が餌を求めて飛び交う姿の方が圧巻で楽しめたのが正直なところ。
帰省時の残り物の食パン(1斤)が大活躍して、「かもめ」との触れ合いをたっぷり楽しんだ次第。
飛んでいる鳥が餌をくわえやすいように持つのがポイントで、ここでも得手不得手の差が出てきたり。
中には指先まで噛まれたり、後ろから「トンビ」に餌を持って行かれたり、油断出来ない状況も。
遊覧船がスピードを出して航行すると、飛んでる「かもめ」が止まって見えるのも不思議な光景!
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「山陰旅」(5日目)

2023年05月17日

今日は移動時間の方が多い1日で、朝一番の「鳥取砂丘」、「砂の美術館」を楽しんだあと、別名「応挙寺」と言われる「大乗寺」を訪問。
係の方の説明を受けながら「襖絵」を鑑賞出来て、充実した内容の濃いものとなりました。
お昼予定の「一心竹田店」が臨時休業で、楽しみにしていたカレーうどんが食べられず、竹田駅近くのお店で昼食。
何故か?文貴子さんはパスし、女子4人だけが巡回バスを利用して「竹田城跡」入口まで移動し、少々山道を登って城跡と景色を楽しまれました。
自家用車乗入れが出来れば、もっとゆっくり楽しめたのでしょうが、バス時刻もあり慌ただしかったかと・・・。
残った3人は、「山上の郷」へ移動して麓からわずかに見える「竹田城跡」を眺めて、時間を過ごす事に。
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